なんだか長い夜

40代の独身サラリーマンの雑記帳。種銭100万をFXや株で5000万まで増やしました。その間たった2年。その後負け続けました。明けない夜をぼんやりと生きています。

キングオブダークネスEVIL

ニュージャパンカップ優勝はEVILでした。

ロスインゴ脱退まで読めていましたが、まさかのバレットクラブ行き。これはコロナ禍がなかった場合も同様のシナリオだったか気になりますね。

外国人も参戦できていればバレットクラブでは人数過多だし、新ユニットだったのかなと妄想しています。オーカーン、オーカーン。

外道、裕次郎の乱入は優勝決定後でもよかったかな…そちらの方が裏切り行為の驚きが増した気がします。

オカダにEVILが勝つにはまだ乱入という言い訳が必要という事でしょうか。

試合自体は星2くらいの試合だったと思いますが、ストーリーとしては大満足です。

 

そして翌日の内藤vs.EVILの二冠戦。

いきなりEVILが二冠になるには早い気がしましたが、まさかの戴冠。ディック東郷がEVILのパレハ(マネージャー?)というのも驚きでした。

本当に外国人は当分来られないんでしょうね。日本に残ってくれたザックには本当に感謝です。

ディック東郷について年齢によるネガティブな反応もありますけど、タッグならまだまだしっかりと試合ができる選手ですし、EVILのマネージャー役として代わりにマイクをしても問題ない選手です。

 

EVILの次の挑戦者がヒロムになりましたが、25日名古屋の二冠戦は読めないですね。個人的にはヒロムが勝利して、内藤と二冠戦をする。なんていうストーリーを考えてみましたが、ジュニアヘビーがほったらかしになるし、ここはEVILが防衛するんでしょうかね。いったんベルトを分けての防衛戦をしてもいいと思うので、SANADAとインターコンチ戦を後楽園ホールあたりでするのはいかがでしょうか。

 

SANADAはここで動かないと本当にシングルベルト戴冠チャンスがなくなってしまいそう。